01
要件定義から始まる内製開発
いきなり実装を始めず、誰のどの業務をどう良くするのかを構造化。現場と開発者が同じ要件を確認してから、設計・実装へ進みます。
INTERNAL PRODUCT HARNESS
内製ツールを、自社プロダクトへ
正式リリース済み
Excel VBA や kintone で業務を無理に型へ合わせるのではなく、自社の仕事に合うプロダクトをつくる。継手は toishi の要件定義と匠の実装・検証を統合し、何をつくるべきかの整理から、実際に使える内製ツールの完成までを支援します。不要なものをつくらない判断も、開発工程の一部です。
要件定義から実装・検証・運用まで
WHAT IT DOES
いきなり実装を始めず、誰のどの業務をどう良くするのかを構造化。現場と開発者が同じ要件を確認してから、設計・実装へ進みます。
既製の画面やデータ構造へ業務を押し込めず、自社固有のフロー・権限・UI・外部連携を持つ、柔軟なWebプロダクトとして実装できます。
要望をそのまま機能へ変換せず、価値・利用者・費用対効果を先に検証。つくるべきでない機能を見送り、必要な範囲へ投資を集中させます。
匠による設計・実装・テスト・レビューに、要件定義、チーム共有、バージョン管理、承認・監査を統合。内製プロダクトを継続的に育てる工程を一つにします。
PRICING
個人・小規模な内製ツール開発を、要件定義から完成まで。
5〜20 席のチーム向け。要件・実装工程・成果物を共有。
複数部門の内製開発を、承認・監査を含めて統制。
業務・業界に合わせた開発プロセス設計と専任支援。